●今年最後の「アイスブレイク勉強会!」 12/15(日)開催!

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大阪第3回アイスブレイク・コミュニケーション法

(ベーシックコース)

★12/15(日)・吹田市 千里山コミュニティセンター

 

●20年間のワークショップの現場で培った、人が集う場での『安心の空気」の作り方。

 

●私は20年間「ワークショップ」の現場で働いてきました。いまワークショップというとクラフトや工作体験などを想像する方も多いと思いますが、本来ワークショップとは集団で活動を行い、そのことを皆で『ふりかえり』そこから様々な気づきを得る体験型の学習法を指します。●そんな人と人が関わる現場で長く働いていて気づいたことがあります。それは活動が始まったなるべく早い段階で「そのままの自分」を出せる雰囲気を作ると学びが深まるということです。●人は集団になると緊張したり装ったりします。これは「このままの自分で受け入れられるのだろうか?という不安(受容懸念)からです。この不安(懸念)を持ったまま活動や学びが進むと、人は自分自身を上手く出せずに装ったままの自分を固定化して行きます。そうすると自分の能力や集団にとって良い働きをするキャラクターなども封印してしまいます。これはチームや集団の成長にとって大きな損失です。そして本人にとっても大きな損失です。そんな損失を出さないために『安心』を生み出すためのフローが必要になります。●「自分を出しても大丈夫だな」という『安心感』がないところで人はなかなか自分の力を発揮できません。ですからその『安心』を生み出すための活動として『アイスブレイク』が必要なのです!!『安心』が生まれた集団は変わります。コミュニケーション量と主体的な関わりが増加します。そうなると学びが深まり人やチームが成長するのです。●人の成長を促すプロである講師や先生にとって「アイスブレイク」のスキルは必須です。是非この機会に『アイスブレイク』の基本と技を学んでください! あなたの学びの場に変化が訪れます。

Pulsate代表  澤田 智茂

●こんなことでお悩みの方におススメです!

 

☑受講生、生徒、参加者の反応が薄い。

 

☑講座や授業の雰囲気が硬い。空気が重い。

 

☑関わりあう学びの場なのに参加者・生徒の関わりが少ない。

 コミュニケーション量が少ない。

 

☑積極的な参加者、生徒だけが頑張っている。

 

☑自分(講師・先生)だけが頑張っている。

 

☑雰囲気を変えたいがやり方がわからない。

 

☑関わりの取り組みをやってみたが結果はイマイチ。

 

 

 ■プログラムの主な内容 

 ●講義タイム(90分)
 *人が集って学ぶ場に必要なことは「安心感」と「期待感」
*ギブの言葉「人間は自分及び他人を・・・」
*アイスブレイクの目的と役割
*コミュニケーションの二つの目的

●実践タイム(90分)
*名札作りとアイスブレイク

*「最初の5分の使い方」意図開きと三手の神技

*すぐにできる手遊び系アイスブレイク
*ふりかえり
*まとめ

 

 

●日 時 2019年12月15日(日)13301630 

 

●定 員 10名

 

●会 場 大阪・吹田市 千里山コミュニティセンター

(阪急千里線・千里山駅ロータリー前 BiVi千里山3F) 

※千里山駅は大阪市内より堺筋線(北千里行き)で乗り換えなし! 

      

●受講料 お一人5500(事前振込)

 

●お申込方法 

ページの右上にあるお問い合わせ」をタップし必要事項(お名前・メールアドレス・電話番号)を入力してください。その後本文に「アイブレ1215」と入力し送信してください。こちらより改めて詳細をメールにてご連絡致します。

 

 

●主催 Pulsate(パルセイト)

 

 

●ベーシックコースに参加された方のお声

 

“場を考えて作る”ということがなかなか職場の教師間でできていないなと思うことがあったり

子ども達の中でもできていないなと思うことがあるので、授業を組み立てる上で考えたいなと

思いました。

自分が居たい、過ごしたいと思える場や関係性を作る上でコーチから学んだことはすごく大き

いなと思っています。次はもっと受け入れられる自分を作って、安心を作れるように自分で成長

して行こうと思います!

 

小学校教員    安中 千夏さん

 

 

自己開示をすること、相手に上手く伝えることが苦手なので、どんな風に伝えるのか、どうやって

話しを組み立てるかなどとても勉強になりました。目的意識の大切さを改めて実感しました。

ありがとうございました!

 

営業企画  S.Sさん

 

 

目的と意図を意識して何かをやる・・・これやっぱり大事だなーと感じました。

話すこと(内容)、ゲームも、持ちネタとして引き出しを増やしつつそれをツールに何をしたいのか

その時、その場に必要なものが提供できたらいいなと思いました!

参加者の人を巻き込む、安心感、期待感、すごく学びになりました。ありがとうございました。

 

保育士   霧生 仁子さん

 

 

非常に楽しく、学びがありました。ありがとうございました。

普段コミュニケーションが大切と言っていますが、目的と方法のおかげで良くわかりました。

ワークショップを開催する機会が多いですが「雪中ストーブGO!」を意識し、取り組みたいと

思います。

職場の人事研修で「アイスブレイク」と「チームビルディング」を行って欲しいと思いました。

 

地方公務員   M.Nさん

 

 

アイスブレイクなどコミュニケーションを必要とするものを私も人前で行ったりしますが、今回の

講座ではそれに対する深さ、広さを学ばさせていただきました。

また、教えていただいたことで新たに確認できたもの、新しく気づかさせてもらったこともありま

した。

 

自然の家スタッフ   中沢 良介さん

 

 

最初に「安心感」「期待感」が大切だと話しされました。

その中でも特に「期待感」を「モチベーション」と説明されていたのに感銘を受けました。「モチベ

ーション」は「動機づけ」と思い込んでいたのでとてもわかりやすい説明でした。

ドキドキする期待感が人間が行動することにつながるんだなあと思いました。

とても面白かったです。

 

木製建具製造   奥内 光夫さん

 

 

これまで「アイスブレイク」は経験したことがあったし、なんとなく理解していたつもりでいました

が奥深さにびっくりでした。また、コミュニケーションの二つの意味。これは全く理解していなかった

と反省です。娘、母との会話で「存在の確認」をしていたのだと思ったら「ぞんざい」に扱っていたと

反省しきりです。

 

セミナー講師  K.Nさん

 

 

職場のチームワークを醸成して行こうと思いました。

人前で話すことが最近多くなってきましたが、与えられたストーリーにアレンジを加え、学びが深く

なるようなレクチャーができるようになる自信が出てきました。

自信が確信になれば報告します(笑)

 

公務員   Y.Mさん

 

 

 

いよいよ関東でも募集開始!

アイスブレイク・コミュニケーション法

(ベーシックコース)★11/10(日)・行徳公民館で開催

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●こんなことでお悩みの方におススメです!

 

 

☑受講生、生徒、参加者の反応が薄い。

 

☑講座や授業の雰囲気が硬い。空気が重い。

 

☑関わりあう学びの場なのに参加者・生徒の関わりが少ない。

 コミュニケーション量が少ない。

 

☑積極的な参加者、生徒だけが頑張っている。

 

☑自分(講師・先生)だけが頑張っている。

 

☑雰囲気を変えたいがやり方がわからない。

 

☑関わりの取り組みをやってみたが結果はイマイチ。

 

 

 ■プログラムの主な内容 

 ●講義タイム(90分)
 *人が集って学ぶ場に必要なことは「安心感」と「期待感」
*ギブの言葉「人間は自分及び他人を・・・」
*アイスブレイクの目的と役割
*コミュニケーションの二つの目的
*「安心」を生み出すための5つの要素について

●実践タイム(90分)
*名札作りとアイスブレイク

*「最初の5分の使い方」意図開きと三手の神技

*すぐにできる手遊び系アイスブレイク
*ふりかえり
*まとめ

 

●日 時 2019年11月10日(日)13301630 

 

●定 員 20名

 

●会 場 千葉県市川市・行徳公民館(第1学習室)

(東西線 行徳駅より徒歩5分)  

      

●受講料 お一人6000(事前振込)

 

●お申込方法 

トップページの右上にあるお問い合わせ」をタップし必要事項(お名前・メールアドレス・電話番号)を入力してください。その後本文に「アイブレ1110」と入力し送信してください。こちらより改めて詳細をメールにてご連絡致します。

 

●主催 Pulsate(パルセイト)

 

 

 

 

 

 満員御礼!受付終了しました!

※11/10(日)千葉県・行徳会場は受付中です!

 

第2回アイスブレイク・コミュニケーション法

(ベーシックコース)★10/22(火・祝)・新大阪ココプラザで開催

●20年間のワークショップの現場で培った、人が集う場での『安心の空気」の作り方。

 

●私は20年間「ワークショップ」の現場で働いてきました。いまワークショップというとクラフトや工作体験などを想像する方も多いと思いますが、本来ワークショップとは集団で活動を行い、そのことを皆で『ふりかえり』そこから様々な気づきを得る体験型の学習法を指します。●そんな人と人が関わる現場で長く働いていて気づいたことがあります。それは活動が始まったなるべく早い段階で「そのままの自分」を出せる雰囲気を作ると学びが深まるということです。●人は集団になると緊張したり装ったりします。これは「このままの自分で受け入れられるのだろうか?という不安(受容懸念)からです。この不安(懸念)を持ったまま活動や学びが進むと、人は自分自身を上手く出せずに装ったままの自分を固定化して行きます。そうすると自分の能力や集団にとって良い働きをするキャラクターなども封印してしまいます。これはチームや集団の成長にとって大きな損失です。そして本人にとっても大きな損失です。そんな損失を出さないために『安心』を生み出すためのフローが必要になります。●「自分を出しても大丈夫だな」という『安心感』がないところで人はなかなか自分の力を発揮できません。ですからその『安心』を生み出すための活動として『アイスブレイク』が必要なのです!!『安心』が生まれた集団は変わります。コミュニケーション量と主体的な関わりが増加します。そうなると学びが深まり人やチームが成長するのです。●人の成長を促すプロである講師や先生にとって「アイスブレイク」のスキルは必須です。是非この機会に『アイスブレイク』の基本と技を学んでください! あなたの学びの場に変化が訪れます。

Pulsate代表  澤田 智茂

●こんなことでお悩みの方におススメです!

 

☑受講生、生徒、参加者の反応が薄い。

 

☑講座や授業の雰囲気が硬い。空気が重い。

 

☑関わりあう学びの場なのに参加者・生徒の関わりが少ない。

 コミュニケーション量が少ない。

 

☑積極的な参加者、生徒だけが頑張っている。

 

☑自分(講師・先生)だけが頑張っている。

 

☑雰囲気を変えたいがやり方がわからない。

 

☑関わりの取り組みをやってみたが結果はイマイチ。

 

 

 ■プログラムの主な内容 

 ●講義タイム(90分)
 *人が集って学ぶ場に必要なことは「安心感」と「期待感」
*ギブの言葉「人間は自分及び他人を・・・」
*アイスブレイクの目的と役割
*コミュニケーションの二つの目的
*「安心」を生み出すための5つの要素について

●実践タイム(90分)
*名札作りとアイスブレイク

*「最初の5分の使い方」意図開きと三手の神技

*すぐにできる手遊び系アイスブレイク
*ふりかえり
*まとめ

 

 

●日 時 2019年10月22日(火・祝)13301630 

 

●定 員 15名

 

●会 場 新大阪ココプラザ・702号室

(JR新大阪駅東口より徒歩7分・ココプラザ アクセスで検索)  

      

●受講料 お一人5500(事前振込)

 

●お申込方法 

トップページの右上にあるお問い合わせ」をタップし必要事項(お名前・メールアドレス・電話番号)を入力してください。その後本文に「アイブレ1022」と入力し送信してください。こちらより改めて詳細をメールにてご連絡致します。

 

 

●主催 Pulsate(パルセイト)

 

 

●ベーシックコースに参加された方のお声

 

“場を考えて作る”ということがなかなか職場の教師間でできていないなと思うことがあったり

子ども達の中でもできていないなと思うことがあるので、授業を組み立てる上で考えたいなと

思いました。

自分が居たい、過ごしたいと思える場や関係性を作る上でコーチから学んだことはすごく大き

いなと思っています。次はもっと受け入れられる自分を作って、安心を作れるように自分で成長

して行こうと思います!

 

小学校教員    安中 千夏さん

 

 

自己開示をすること、相手に上手く伝えることが苦手なので、どんな風に伝えるのか、どうやって

話しを組み立てるかなどとても勉強になりました。目的意識の大切さを改めて実感しました。

ありがとうございました!

 

営業企画  S.Sさん

 

 

目的と意図を意識して何かをやる・・・これやっぱり大事だなーと感じました。

話すこと(内容)、ゲームも、持ちネタとして引き出しを増やしつつそれをツールに何をしたいのか

その時、その場に必要なものが提供できたらいいなと思いました!

参加者の人を巻き込む、安心感、期待感、すごく学びになりました。ありがとうございました。

 

保育士   霧生 仁子さん

 

 

非常に楽しく、学びがありました。ありがとうございました。

普段コミュニケーションが大切と言っていますが、目的と方法のおかげで良くわかりました。

ワークショップを開催する機会が多いですが「雪中ストーブGO!」を意識し、取り組みたいと

思います。

職場の人事研修で「アイスブレイク」と「チームビルディング」を行って欲しいと思いました。

 

地方公務員   M.Nさん

 

 

アイスブレイクなどコミュニケーションを必要とするものを私も人前で行ったりしますが、今回の

講座ではそれに対する深さ、広さを学ばさせていただきました。

また、教えていただいたことで新たに確認できたもの、新しく気づかさせてもらったこともありま

した。

 

自然の家スタッフ   中沢 良介さん

 

 

最初に「安心感」「期待感」が大切だと話しされました。

その中でも特に「期待感」を「モチベーション」と説明されていたのに感銘を受けました。「モチベ

ーション」は「動機づけ」と思い込んでいたのでとてもわかりやすい説明でした。

ドキドキする期待感が人間が行動することにつながるんだなあと思いました。

とても面白かったです。

 

木製建具製造   奥内 光夫さん

 

 

これまで「アイスブレイク」は経験したことがあったし、なんとなく理解していたつもりでいました

が奥深さにびっくりでした。また、コミュニケーションの二つの意味。これは全く理解していなかった

と反省です。娘、母との会話で「存在の確認」をしていたのだと思ったら「ぞんざい」に扱っていたと

反省しきりです。

 

セミナー講師  K.Nさん

 

 

職場のチームワークを醸成して行こうと思いました。

人前で話すことが最近多くなってきましたが、与えられたストーリーにアレンジを加え、学びが深く

なるようなレクチャーができるようになる自信が出てきました。

自信が確信になれば報告します(笑)

 

公務員   Y.Mさん